OP今回の放送は3月31日、4月1日を跨っているため、嘘のオープニングトーク!
神谷「6年目に突入しようとするシーズンですけども、
みなさんに一つ発表がございます。
丸5年パーソナリティを務めさせていただきました神谷浩史でございます
けども、
本日のオープニングをもって…卒業させていただきます!」←若干甘噛み(笑)
小野「えええー!?」
神谷「僕も上層部に掛け合ってみたんですけども、ちょっと上手くいかずということで、
それもこれも僕の力が及ばなかったってことなんですけども。
名残惜しいんで後任は僕に選ばせてほしいと。
それだけは譲れないていう風にお願いして…。今日その人を連れてきました。
僕の代わりにこの番組のパーソナリティを務めてくれるのはこの方です!」
「どうもこんばんわにょろ。にょろにょろよ〜今日からこの番組のパーソナリティを務めることになったにょろ〜よろしくにょろ〜」
前回出てきたにょろ君が登場(笑)
小野「『次のパーソナリティー、本名はハブ谷浩史と申します』
・・・・・・あ、260話でした
」
神谷「
お前が降りろよ、もはや!
お前が蛇に噛まれろ!( ̄□ ̄;)」
小さく謝っていた小野さんでした(笑)
神谷「エイプリルフールだから嘘っていうわけにはいかないからね?
お前のウッカリだからね、最後のやつって

」
小野「あ〜…何話か言い忘れるやつですよね」
神谷「タイトルで落ちるかと思ったのに、お前がオチ作っちゃったの?」
小野「ホントだっ!うっかりオノDかなあ〜、うんうんうん
分かったよ、もう!来週から違う人来るよ!明夫さんが来るよ!」
神谷「でもなー、小野君の憑依芸のなさはな〜。毎週違う人くる可能性あるよ?
だから
ダンディー再びかもしんないよ」
小野「あの人なー。空気読めないからなー、ダメじゃないかなあの人
やらしてー俺心改めるから。“小野大輔”でいさせてー

」
ふつすと■沖縄裏話先導をする内Pが迷ってしまい、次にたどり着けず。
神谷「どこなんですか、と。なんだったら僕地図見ましょうかっていうこのジレンマ。
どこに連れて行かれるかわからないですから、地図よこしなさいよ、だと
ここに連れて行かれるかってわかっちゃうわけじゃないですか」
小野「今回内Pが完全に機能しなかったんです。
司令塔がこの試合には完全に消えてたんです」
神谷「一番役に立ったのが、飛行機の棚に荷物を置くときと降ろすときっていう」
小野「それプロデューサーの仕事じゃないからね

」
なので、バスで待機という時間が多かったそうで。
ミルク食堂の前に公設市場に行ったそうなのですが、閉まっているはずなのに開いていてビックリしたそうで。そういうやり取りもあったそうなのですが、まるっとカット。なぜならつまんないから(笑)
小野「内Pが散々言っていたんですよ、
『小野さん、今から公設市場行きますけども、これがビックリ。
閉まってるんですよ。ビックリしますよ〜
・・・・開いてる〜超賑わってる〜』」
なのでビックリを仕掛けたほうがビックリしてしまったそうで(笑)
神谷「完全にみんながテンパってて、小野君もどうしたらいいかわからないから」
本当なら、(公設市場)開いてない→残念でしたね神谷さん。じゃあ向こうの食堂行きましょう、でミルク食堂に行く…という流れだったそうなのですが、開いてたという。
小野「昔からの伝統だから旧正月はお休みする、ていうのが沖縄にはあるんですよ、
話まで聞いてたんですけど、
一回りして観光客の皆さんのために
旧正月だけど開けました、っていう(笑)。 みんな良い人シーサーだったから(笑)」
神谷「カットするよ、そんなとこ

」
シルフ談話室前田とも先生からのおたより。
「おかずに果物、許せる派ですか?」
小野さん的には許せない派。
ベターでは酢豚にパイナップルというのがありますが、神谷さんも好きではないほうですが、最近はあれはあれでおいしいんじゃないかと思えるようになってきたそうで。
私も小野さんと同じく苦手です。
おかずに果物入ってるで怒るよりも、普段もっと心狭い。
・・・ということで、『浩史・大輔の許せなーい話』。いらいらすることを発表し、ナイスミニマム!!
神谷「小さいことでねちねちしていこうぜ」
小野「よし!ちまちましていこう!」
神谷さんの堰をするときはマスク、または口を押さえてほしいというのはすごく分かります。
というか神谷さん、スマートフォン的なの何個持ってるんですか( ̄□ ̄;)
Dear Voice「寂しい思いなんてさせない 僕がずっと、そばにいるから」BYヒロC
まとも過ぎて戸惑う神谷さん(笑)
ED一人で寂しいときSiriと会話してる神谷さん

小野「大丈夫?」
神谷「全然大丈夫」
小野「おじさん大丈夫?

」
神谷「え?何が?全然大丈夫」